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疾風 at マリンブルー

マリンブルーでお友達から撮ってもらった写真をば…

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びょ~ん♪ photo by ふくままさん Thanks!

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とりゃ~♪ photo by ふくままさん Thanks!

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うりゃ~♪ photo by くぅちゃん Thanks!

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ボク、ここっていう言葉わかるんだぜ♪ photo by くぅちゃん Thanks!


疾風は私の意を理解してがんばりました!
もうあのDWタッチは封印です。

私的教訓:白い短パンはもうヤメ!デカケツ目立ちすぎでした(・・;)
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[ 2010/09/30 08:02 ] diary | TB(0) | CM(0)

横須賀マリンブルー

2度昇格をかけた競技会です。

結果
JP1  2席
AG1  2席

疾風はがんばってくれました!
はっちゃん、ありがとね!!
[ 2010/09/26 23:59 ] agility | TB(0) | CM(4)

寒すぎ

本日13時頃の仙台空港辺りの気温は13℃。
雨も降ってるし…寒すぎでしょう…
19日の大凧の暑かったこと!!!
あれはなんだったのよ~

フィールドの小屋の中ではストーブがたかれて、みんなが飲むのはホットコーヒー…

あまりの温度差に追いつくのが難しいよ~

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先週のある朝のお散歩♪暑かったのに…
[ 2010/09/23 21:48 ] diary | TB(0) | CM(4)

またもや風邪気味

それはうたた寝のせいです。それも2日続けてやってしまったから…
おまけに半そでTシャツに短パンだったし…
仙台朝晩はかなり寒いです。
んもう…

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表彰式待ちの疾風♪ おっ!珍しく両耳立ってる♪
[ 2010/09/22 23:54 ] diary | TB(0) | CM(2)

埼玉東

さ~て、いよいよアジシーズンイン!
7月の仙台でようやくAGをCRできたので、今回も同様にAGCRが目標。
いや、いつまでも1度だっていいのだけど、やはり2度のあがってからじっくり経験をつみたいと思うようになったのだ。

結果

AG1 4席
JP1 14席 失敗1(バー落下)

今回は北海道と日程的に重なっていたので出陳は少ないほうだと思うが、CRだけを目標にしたのでAGはあれでヨシでしょう。ただWCRを狙ったのに、やはりバーを落とさせてしまったのが残念。
今の私はこんなもんでしょう。

仲間もみなよい成績
ナッツはAGCR&1席で2度昇格!!オメデトウハヤも続くぞ~
2度初挑戦のジョー、JPで1席
最近めきめきのオレオ、WCR!しかもJP3席
最高の滑り出しと言えるのではないだろうか

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AGスタート♪ photo by ふくままさん Thanks!
[ 2010/09/19 23:43 ] agility | TB(0) | CM(6)

片付け

実家の処分のためまたもや姉と一緒に静岡へ。
朝8時過ぎには家を出る予定が、お寝坊さんしてしまって出る時間に起床。
あわててもどうにもならないので、1時間遅れで出発。
仙台の朝は雨で、珍しくかさまでもって出かけたけど不要だった。
東京は2週間前よりはかなり涼しかったけど、静岡はめちゃくちゃ暑い!!

ここのところがんばって片付けしてきたので、あともう一部屋分と台所他が残っているが、これが一番大変!
ここまで片付けたものが山のようにあって、さながらゴミ屋敷になっている。
その中には心残りなものもたくさんあるが、結局は処分ということになるのだからここは心を鬼にするしかない。でも父と母が生きて生活した証を永遠に消そうとしているという罪悪感にも似た気持ちが沸いてくるのも事実。

だいたい子供が手がかからなくなると親の心配が始まるものらしい。そういえば私の友達もみな親の介護などで大変な思いをしている。ほんのちょっと前まで子供のことが共通の話題だったのに、今は親の話が中心。
それぞれ精一杯だが、それで亡くなったりすれば、もっといろいろなことをしてあげられたのではと後悔したりする。

家の中の片付けは、もうそれこそ頭にくるくらい大変。なんでこんなものとっておくのよ?とぶつぶつ言いながらやっている。
今回おおよそのところは終わったので、今週末にはリサイクルにまわる家具を引き取りに来るし、処分する大量のゴミも来月早々出してもらう。
あと何回行けば終わるのか…本当に売れるのか…
まだしなきゃいけないことがあるなぁ…



[ 2010/09/16 09:15 ] diary | TB(0) | CM(0)

千葉から岩手から

まだまだ暑い仙台。
でも3時も過ぎると涼しい風が吹きます。

でもって、千葉からエル家、岩手からナッツ家がきて、地元組も午後からは一緒に練習、練習、練習!!
いよいよシーズンインだものね!
途中ど~っと雨も降ってきたけど、そんなのカンケーねぇ!でした。

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くきざきにてスラローム♪向こうからくるのはアマちゃん
[ 2010/09/11 23:07 ] agility | TB(0) | CM(0)

ちょっと風邪気味?

もうかなり前からだけど、首筋から肩、背中にかけてバリバリにこってます。
それが高じて月曜日ぐらいから頭も痛くなってきました。
昔のドラマに出てくるおばあちゃんみたいに膏薬をこめかみに貼りたいぐらいです。

風邪かなぁ…冬はめったに風邪をひかないけど、夏はよく熱も出る。
今年はまだ暑いけど、暑さがひけて涼しくなり始めると必ず夏の疲れが出るようだ。

だからって寝込むわけにもいかないのが主婦…
がんばんないとね!

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ルカぽん♪たまには私もルカぽんになりたい!
[ 2010/09/09 01:58 ] diary | TB(0) | CM(0)

最近のルカと疾風

まだ耳たれなのにすでにペットショップにいたルカ。おそらく母親の元には1ヶ月ぐらいしかいなかったのだろう。兄弟だって3匹はいたはず。
それなのに犬社会のルールを覚える前に親元から離されてしまったにちがいない。だから社会馴化が全くできていない。もちろん犬も苦手だし、当然遊び方も知らないルカ…
かわいそうだと思う。
おまけに我が家にとってルカは初めての犬。私たちも扱い方もよくわからないまま手探り状態の中、特に問題行動もなく、ただただ健康でかわいいがられてのんびり過ごしてきた。もちろん、しつけやアジを始めるまではよその犬との交流なんてなかった。

IMG_3184.jpg
ルークちゃん♪ at くきざき

疾風がきた当初、ルカは疾風から逃げ回ってた。寄ってくると逃げる。疾風は無邪気に追いかける。逃げる、追いかけるの繰り返し。外でノーリードにするとルカが疾風を追いかけて走り回るけど、家の中では限度がある。
疾風は気が強いから、ルカの足音がすると低い声で小さく「ウ~~~~」と威嚇する。
だからルカは疾風の居場所を確認して、疾風のいない所に移動する。たまに近くにいても、これ以上近づいてほしくないときルカが思い切り「ワン!」とほえる。そうすると、他の誰にも強気でおなかを見せない疾風もコロリとおなかを見せる。

37985992_org.jpg女の子大好きです♪NaNaちゃんと疾風

そんな感じがず~っと続いていた。
最近ちょっと変わってきた。
そばに寄ってきてもルカがあまり嫌がらなくなったのだ。
疾風はうれしそうに尻尾をふってルカの顔や体をなめたりクンクンしたり。
遊ぶっていう兆しはないけど、少なくとも距離は縮まったのではないかなぁ…
ルカがそれだけおばあちゃんになったってことなのかなぁ…


[ 2010/09/06 23:03 ] dog | TB(0) | CM(2)

父の遺品

静岡に移り住んで20年の間両親が暮らした家…私たちはここでは暮らしてはいない。私が結婚してから、富士山と海のそばという条件で求めた家…両親には申し訳ないが、やはり私たちで管理していくのは難しいので処分するしかない。
処分に向けて家の中を片付けているが、いちいちびっくりするようなものが出てきて、なかなか進まないのが現状。

母はというと、たくさんの布地が出てくるのは覚悟の上。洋裁が好きで人に教えたり頼まれて仕立てたりしていた。もちろん私たちの服もほとんどが母のお手製。たまには違う服が着たいと思うくらい、母好みのお嬢さんスタイルのものが多かった。(・・;) それと、私たちが幼い頃に作ったものや身に着けていたものなどなど…
ある意味予想通りのもの。

父の場合は…確かにいろいろ出てきたけど、一番驚いたのは…陸軍士官学校の制服のベルトと軍人勅諭!

100830_1833~01

だいたい官給品のはずなのに、個人が持っていてもよかったのだろうか…
遺された絵の中にも「老兵健在」と題した自画像があった。
士官学校を出たら戦争にいってお国のために死ぬんだと思って生きていたのに、戦争にいく直前に終戦。
ある意味そのときで父の時は止まってしまったのだろう…

私の高3のときの先生を思い出す。卒業目前の私たちに、最後の授業なので自分の話をしたいと言って…
軍国少年だった先生は、いきなり終わってしまった戦争に、しばらくは将来が考えられなかったと…
「それまでの生きがいを失ってしまいました。あの時僕は一度死んだのだと思います。戦争はよくないけれど、少なくともあの時点までは僕には未来がありました。」
その話の全部を覚えているわけではない。
ただ普段物静かな、ある意味眠気を誘われるような穏やかな授業をする先生の意外な一面を見た気がしたのが印象的だった。

頑固で、人と容易には交わらず、つまらなくないのかなと思う父だったが、60を過ぎて母のためにといって運転免許をとりに自動車学校に通っていた時には、たくさんの若者たちから「お父さん、お父さん」と声おかけてもらって、助けてもらったり教えてもらったりして楽しかったようだし、静岡に越してからは地元の絵の会に入れてもらって交流したりしてようだ。
きっと父としては精一杯だったんだろうなぁ…

というわけで、こんなものを見つけてはあ~でもないこ~でもないと姉としゃべりながらの片付けなので、遅々として進まない(・・;)
それにしても今回も父のことを深く考える実家行きだった…
ちなみに、軍人勅諭は姉が声にだして読んでくれたけど、ほとんど意味不明だった。



[ 2010/09/04 00:35 ] diary | TB(0) | CM(0)